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プログラム

暫定のタイムテーブルは下記よりご確認いただけます。
 

暫定タイムテーブル(5/23版)

 

 

招聘講演

◆In-vivo Spine Biomechanics

   - Investigation of Lumbar Disc Biomechanics Using a Combined In Vivo and In Silico Approach -

 

     演者:Dr. Guoan Li, BE, MS, PhD(Newton-Wellesley Hospital, Harvard Medical School)

 

       抄録データ         略 歴   

 

特別講演

◆行政と大学の連携による福祉サービス「新潟市障がい者ITサポートセンター」の挑戦史

 

     演者:林 豊彦(新潟大学・名誉教授、新潟市障がい者ITサポートセンター顧問)

 

        抄録データ     図表データ 

 

◆医工連携による内耳聴覚研究とその展開

 

     演者:日比野 浩(大阪大学大学院医学系研究科)

 

        抄録データ     図表データ 

 

◆感覚入力と反応抑制機能-アスリートの可塑的変化-

 

     演者:佐藤 大輔 (新潟医療福祉大学健康科学部健康スポーツ学科)

 

        抄録データ 

 

教育講演

◆査読の意義と役割 ‐査読者の視点から見た優れた論文の書き方とは‐


 

シンポジウム

◆日本生体医工学会・日本人工臓器学会・日本在宅血液透析学会合同シンポジウム
 在宅人工臓器治療の普及に向けた医工学開発研究の現状と足がかり

  主催:日本生体医工学会ー日本人工臓器学会ー日本在宅血液透析学会

◆臨床研究法とどう向き合うか

◆多様・異質な感性が拓いた研究

◆医工学系学科は日本に根付くか?

◆第1種・第2種ME技術実力検定試験の現状-出題形式の変遷と試験で求める能力・資質-

 

オーガナイズドセッション

◆日本生体医工学会ー日本医学物理学会合同セッション
 「古くて新しい次世代放射線治療 ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)」
  主催:日本生体医工学会ー日本医学物理学会

◆臨床工学技士(CE)セッション
  主催:日本生体医工学会・臨床工学技士会連携WG

◆Young Investigator's Award セッション
  主催:YIA事務局

◆聞いてみよう!「若手研究者の産学連携・医工連携どう始めたらいいですか?」
  主催:若手研究者活動WG

力学による生体機能の解明とその応用
  主催:バイオメカニクス研究会

マルチモーダル脳情報研究の最前線 ~基礎から応用まで~

◆近赤外分光計測の現状と将来展望〜ハード・ソフト・アプリケーション〜

  主催:fNIRS研究会

◆小児リハビリテーション医学と育児工学
  主催:育児工学未来研究会

◆老化関連疾患の病態に迫るメカノバイオロジー

◆日常・産業場面におけるウエアラブル生体計測デバイスの活用と課題
 ~いつでもどこでもあなただけをめざして~

  主催:人間工学会PIE研究会

◆心臓不整脈の計測・診断・治療技術の新展開

◆足と歩行の生体医工学

◆分子から個体までのトランスデューサデザイン
  主催:医療用トランスデューサデザイン研究会

◆脳機能イメージングの可能性

◆認知症対応生体医工学(BME on Dementia)
  主催:BME on Dementia研究会

◆生体信号計測・解釈研究の現在
  主催:生体信号計測・解釈研究会

◆生体シミュレーション(in silico)を用いた医療機器開発の新たな可能性
  主催:in silico医療機器開発・評価研究会

◆生体画像×生体力学×人工知能による運動器科学の新展開
  
主催:生体画像と医用人工知能研究会

◆新時代の健康ニーズに応える看護学と工学の共創

◆細胞アッセイ:細胞動態の把握と計測

◆情報過多時代における療養環境の再構築 ~ヒト・モノ認証のこれから~
 
 主催:ユビキタス情報メディアと医療システム研究会

◆情報科学的手法を用いた疾患関連指標の抽出